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3P性感とは

3P性感とは、客1人に対して女性エステティシャン2人が性感マッサージをしてくれるプレイのことです。
少しお値段は張りますが1対1では得られない気持ちよさと満足感が得られるので、お財布に余裕のある時は是非試してほしいプレイです。

心身ともに満たされる3Pコース

一般的に3Pと言うと、「男1人女2人」と「男2人女1人」の2通りの組み合わせがありますが、メンズエステでの3Pコースは「男1人女2人」のみです。メンズエステではお客は受け身で女の子を責めることはほとんどないのが基本なので、3Pコースでも2人の女の子に身を任せてマッサージを受けます。

女の子が2人いると何がいいのかと言うと、1対1では物理的にできないプレイが実現できるところでしょう。例えば、両方の乳首を2人の女の子から舐められたり、それと同時にアナル責めと手コキの4点責めをされたりといった具合です。もともとMっ気がある男性に向いているメンズエステですが、3Pコースなら更にMの人が満足できると思います。

店にもよりますがオキニの子を2人指名してトップレスやオールヌードのオプションをつければ、時間いっぱい至福のときが過ごせるでしょう。単純にマッサージも2人分受けられるので、疲労回復の面でも有効です。

料金は普通の性感マッサージの2倍程度です。3Pコースがある店はそれほど多くありませんが、たまには奮発して思いっきり満たされてみてはいかがでしょうか。

手コキ専門店とは

手コキ専門店というのがあります。メンズエステのフィニッシュも手コキが主なので、手コキ専門店とはメンズエステのことかと思う人もいるかもしれません。

しかし実はこの2つは全く違うものなのです。

手コキ専門店とメンズエステの違い

手コキ専門店とは、その名の通り女性が手コキで射精へと導いてくれる風俗店です。
ヌキ有りメンズエステとの一番の違いは、全身へのマッサージがないことでしょう。

とにかくプレイは手コキに集中していて、それ以外は何もないと言っても過言ではありません。その点ではオナクラにも似ているようですが、どちらかと言うとメンズエステに近いジャンルです。

働く女の子はセラピストと呼ばれ、プレイの前後にはちゃんとシャワーを浴びる必要があります。店舗型と派遣型があり、客側からは女の子へのお触りは基本NGになってます。
ヌキの部分に特化したメンズエステだと考えていいでしょう。

長時間かけてじっくりと手コキをしてくれるので、焦らされるのが好きなMの男性や、メンズエステの手コキでは物足りないという人には向いています。ローションやオナホールを使ったプレイや、アナル責め、射精後も続く手コキ、男の潮吹きなど、専門店ならではのバラエティはさすがです。して欲しいことや集中的に責めて欲しい部分などのリクエストにも応えてくれるはずです。

しかしメンズエステのようにリラックスとか癒しとかいちゃいちゃとかはないので、単に女の子に手コキで苛められたいというときに使ってみるといいと思います。

エステ嬢に本気で恋してしまったら

エステ嬢と客と言えど、1人の男と女です。特別な感情が沸いてしまっても全く不思議ではありません。
むしろ密室で2人きりで密着マッサージや手コキなどしてもらうのですから、特別な感情になりやすい環境だと言えるでしょう。

もしもメンズエステの女の子を本気で好きになってしまったらどうすればいいのか考えてみました。

自分と嬢の、その気持ちは勘違いじゃない?

メンズエステの女の子は見た目レベルが高くて可愛い子が多いです。更にスタイルがいい子も多く、そんな子が自分のためにあれこれ手を尽くして癒してくれれば男としては当然嬉しい気持ちになります。

そこまでならいいのですが、本気で恋愛感情を抱いてしまうケースも珍しくありません。
「メンエス嬢としてオキニ」というレベル以上の感情になりそうなときは、一旦冷静になってみましょう。と言うのも、それが本当に恋愛感情なのかどうかを今一度自問自答してみるべきだからです。

メンズエステでお仕事をしているときのその子しか知らなければ、当然優しいしニコニコしていてちょっとエッチな子だと思っているでしょう。ですが、それはお仕事上のキャラクターである可能性が高いです。
接客業はどれもそうですが、嫌なお客だからと言って雑な接客はできません。中でも風俗と言う特殊な仕事では特に、お客に好意があるように振る舞わなければいけません。

なのでちょっと夢を壊すようで申し訳ないのですが、例え「好き」「楽しい」などと言われても本心だとは限りません。
もちろん嫌いな客にはそんなこと言わないはずなので、多少は好かれている可能性はあります。でもそれはあくまでも「客として」の好意だと認識しましょう。

ここまで読んでも「いや、あの子は本当にいい子だし俺は本気であの子が好きだ!」と思うのならプライベートで会う約束をしてみましょう。もしも仕事じゃない時間に会ってくれたらかなり脈があると思います。

その代わり、のらりくらりと誤魔化されてずーっと会う約束をしてくれなければキッパリと諦めましょう。好きでもないお客にしつこく誘われることはエステ嬢にとって1番のストレスなんです。あしからず。

性的サービスがアリかナシか微妙な店

メンズエステというジャンルはかなり幅が広く、ヌキあり、ヌキ無しだけでは括れません。性感エステ、回春マッサージ、メンズサロンなど、呼び方だけでもたくさんあることからも分かると思います。

しかし利用する側の男性が一番知りたいのは、結局ヌキのサービスがある店なのかない店なのかではないでしょうか。

ヌキがある店なのか判断する方法

メンズエステには風俗店と一般店があります。店の看板やHPに「性感」とか「回春」と記載があれば、ヌキありの風俗店だと思って間違いありません。あとはHPでプレイ内容が紹介されていて、その中に手コキやフェラチオが堂々と掲載されていればヌキのサービスがある風俗店だと分かります。

しかし、HPに「当店は性風俗店ではありません」と記載されているにも関わらず、実はヌキがあるのでは?と疑ってしまうような店もあります。例えば、ヌキなしの割に料金が高めだったり、サービス内容が詳しく掲載されていないなどです。

オプション5000円とか、VIPコース1万円など、具体的な内容が分からないような追加サービスがあったりします。あたかも、普通はヌキなしなのに追加料金を支払えばヌキをしてくれるかのようです。

こういう店は、曖昧な記載をしてお客に変な期待をさせているだけのことがほとんどですが、残念ながら実際に秘密裏にヌキのサービスを行っている店も存在します。こればかりは電話やメールの問い合わせでなく、店を利用してみないと分かりません。
ですが、風俗店の届けを出さずに性的サービスを提供している違法店だと考えられるので、利用しないようにしましょう。

ほかにもHPで女の子を募集しているならそこも見てみると判断しやすいと思います。グレーな店だと「お給料はあなたのオプション次第」など書かれていることがあります。

いつ摘発されてもおかしくないので、ヌキなしと思って使った店がヌキありだったとしてもラッキーなどと思わずにサービスは受けないほうがいいでしょう。

ヌキなしメンズエステにも人妻・熟女店はある?

デリヘルやソープやピンサロなど、風俗では「人妻店」とか「熟女店」とかのジャンルがあって人気があります。
では、風俗ではないヌキなしのメンズエステではどうでしょうか。

健全店で人妻・熟女という癒し

結論から言うと、ヌキ無しのメンズエステ店の中にも人妻店や熟女店はあります。ただし数はそんなに多くありません。

一般的に風俗では若い女の子のほうが需要があって料金も高く、女の子の年齢層が上がるにつれて料金が安くなる傾向にあります。
ヌキなしメンズエステは風俗ではありませんがそこは同じで、30代や40代が中心の人妻店なら90分で1万円以内、それよりも年上の熟女店なら更にリーズナブルな料金で遊べるでしょう。人妻や熟女が好きな男性には嬉しい話だと思います。

ただ、健全店と言えども女の子の年齢は5歳ぐらいはサバを読むのが普通なので、プロフィールの年齢が実年齢であるとは言い切れません。例えば実年齢34歳の人妻が、一般店で28歳と言ってナンバー1になっていたりします。
メンズエステは他の風俗よりも人気嬢の年齢がやや高めなので、27・28・29歳ぐらいがランカーであることも珍しくありません。癒しを提供するジャンルだからこそと言えるでしょう。

普通、需要の少なくなる人妻店や熟女店では、ハードなサービスをしてくれたりしますが、そこはヌキなし健全店、さすがにヌキはありません。ただし、ちょっとしたお触りがOKだったり特別なサービスがあることもあるので、一度HPで確認してみると面白いと思います。

外国人でもメンズエステで遊べるのか

メンズエステに限らず、日本の風俗では外国人の利用を禁止にしているところが多くあります。何故でしょうか。

「外国人禁止」なんて聞くととても差別的なようにも思えますが、これには様々な理由があるのです。

エステ嬢を守るために仕方なく

まず、どこからどこまでを「外国人」と言っているのかについては店によって基準が異なります。
一般的に日本人は肌が黄味がかっていて髪や目は黒く、日本で生まれ育ち日本語を喋ります。でも、一概にそうではないことは誰でも知っていると思います。肌の色や生まれた国が違っていても日本の国籍を持っている人は大勢います。ただ、日本ではどうしても見た目だけで「外国人」と判断しがちです。

風俗で禁止とされているのは、ほとんどの場合が「日本で生まれ育っていない人」のことです。つまり、観光客や移住者などです。なぜかと言うとこれらの外国人には日本語がちゃんと伝わらず、ルール―やマナーを守って遊んでもらうということが難しいからです。

メンズエステでは本番行為は禁止なのにも関わらず、それが理解されずに本番行為を要求してきたりすると女の子の心身に負担になります。また、本当はルールを分かっているのに、分かっていないフリをして本番強要をしてくる悪質な外国人観光客などもいるようです。

それから、性病の蔓延も大きな理由です。近年、韓国人や中国人の観光客がとても増え、それに伴って日本での性病発症率も高くなっていると言われています。数年前からの風俗不況でアジア人観光客を受け入れる風俗店が増えたためだと思われます。しかし最近はまた外国人を受け入れない流れになってきているようです。

このような理由から外国人禁止の店は非常に多いです。日本で生まれ育ち日本語がペラペラな黒人の人などもいるので、そういう一部の人たちにとっては差別的に感じられるかもしれません。
ですが、今のところはトラブルを防ぐために仕方なく「外国人禁止」の策を取り入れているのが現状です。

オキニに時短されたらどうする?

時短とは時間短縮の略ですが、風俗で時短と言うと、コースの時間よりも早くプレイを切り上げられてしまうことを指します。
例えば60分コースで入ったのに50分で嬢が帰ってしまうなどです。もちろん時間ぴったりにシャワーや着替えを含む全てを終わらせることは難しいので多少の誤差は許容の範囲内だと思います。でも、中にはわざと時短をする悪質な嬢もいるようです。

もし時短されてしまったらどのように対応すればいいのでしょうか。

嬢が時短する理由もいろいろ

もしエステ嬢が、時間より早く帰ろうとしたら遠慮せずに「早くない?」と言っていいと思います。こちらは時間分の料金を払っているので、少なくとも時間内は嬢と一緒にいる権利があります。嬢に直接言いにくいなら、あとで店に言うことで次回からの時短を防ぐこともできます。

嬢がわざと時短をするのにはいろんな理由が考えられますが、一番可能性が高いのは「嫌な客だから少しでも早く時間を終わらせたい」というものでしょう。そのためオキニに時短をされるとショックで「まだ時間あるよ」と言えない男性も多いようです。嬢に嫌われたと受け取って次回から別の嬢を指名するという繊細な人も少なくありません。

でも嬢が時短をする理由はほかにも考えられます。例えば「いつも指名をしてくれる優しいお客さんだから5分ぐらい早く終わらせてもいいよね!」という「甘え」のパターンだってあります。この場合は嬢に嫌われているわけではないので、正直に「時間内は一緒にいようよ」と言えば大丈夫です。

最後に、意外と客自身が気付いていないのが「客が遅刻してきたときの時短」です。60分コースなのに10分遅刻をすれば、50分しかプレイできなくても文句は言えません。次のお客さんの予約が入っていたりすると仕方のないことです。

もしオキニに時短をされたら、どのケースに当てはまるのかを一度考えてみたほうが良さそうです。

回転コースとは

風俗で回転と言えば、時間内に女の子が入れ替わるシステムのことです。

回転はピンサロでよく見られるシステムですが、メンズエステでも回転コースを取り入れている店があります。まだあまり多くはありませんが、メンズエステで回転コースを見つけたら積極的に利用してみましょう。

回転コースの魅力

メンズエステの回転コースでは2人の女の子とプレイをすることができます。女の子が2人なので2回転とかW回転とか言われます。

ピンサロでは3人の女の子とプレイができる3回転や、5人の女の子とプレイができる5回転なんてものもあったりしますが、今のところメンズエステではそこまでの多回転コースはありません。
メンズエステは男性が受け身になって癒されることに重点を置いた風俗なので、女の子が次々に入れ替わっていては落ち着かないためでしょう。

用意されているコースも比較的長めです。例えば80分コースならそれぞれの女の子と40分ずつ過ごすことになります。1人当たりの時間がそれほど短いわけでもないので、お喋りやマッサージは充分楽しめます。

回転コースの魅力は何と言っても、1回で2人の女の子と遊べることです。もちろん可能ならそれぞれの女の子に射精して大丈夫です。
1回しか射精できなさそうなら2人目の女の子にヌキをお願いして、1人目の子には少し手加減してもらうなどの配分をしましょう。

2人ともを指名することもできますし、1人は指名してもう1人はフリーにしたり、2人ともフリーにしたりと、楽しみ方はいろいろです。
料金は通常よりも少し高めですが、それでも2回遊ぶよりはかなりお得です。少し贅沢をしたいときなどに回転ができるお店を探してみるといいと思います。

メンズエステでクレジットカードは使えるか

決して安くはないメンズエステの料金。支払いにクレジットカードは使えるのか気になったことはありませんか?
メンズエステに似ている業種としてはキャバクラや風俗店がありますが、キャバクラでのカード払いは今や当たり前です。でも風俗店では使えるところと使えないところがあります。

ではヌキ有りの店とヌキ無しの店が混在するメンズエステの、クレジットカード取扱いの現状はどのようになっているのでしょうか。

カードを使う際の注意点

少し前までは風俗の料金は現金払いと言うのが常識でしたが、最近ではクレジットカード払いができるソープランドやヘルス店も増えてきています。
メンズエステには風俗店と非風俗店がありますが、どちらも同じようにクレジットカードが使えるお店は増えています。割合で言うとカードが使えるお店のほうが多いくらいです。

カードが使えるかどうかはHPに記載されています。記載されていない場合はカードが使えないと判断してほぼ間違いありませんが、念のため電話で問い合わせてみると確実です。

派遣型のメンズエステの場合は、女の子がカード読み取りの端末を持参したりする場合があるので事前にカード払いがしたい旨を伝えておく必要があります。部屋の前まで男性スタッフが来て、カードを読み取るケースもあります。

ただし、ヌキ有り、ヌキ無しどちらのメンズエステであっても、クレジットカード払いにすると手数料がかかります。だいたい料金の10%~20%ぐらいです。
カード支払いの手数料は通常は店側が払うものですが、風俗店などではお客側の負担になります。一部、大手のチェーン店などでは手数料がかからない店もあるようです。

クレジットカードの明細で、メンズエステを利用したことが第三者にバレてしまうのではという心配も、ほぼいらないでしょう。店側も配慮して、架空の店名や分かりにくいように記載してくれます。

心配なら、明細書にはどのように記載されるかまで聞いてみるといいと思います。そのときにきちんと、「○○という会社名で記載されます」などと対応してくれる店だと、安心してカードを使うことができます。

エステ嬢との会話の楽しみ方

メンズエステでは嬢との会話がたっぷり楽しめるところも他の風俗にはない魅力です。
もちろんマッサージ中はリラックスして無言でいてもいいのですが、せっかくなのでエステ嬢との会話を楽しんでみるとより満足度が上がると思います。

タブー質問を避けて会話を盛り上げる

メンズエステでは最初にカウンセリングから始まることが多いので、嫌でもエステ嬢と会話をすることになります。その時の自分の体の状態やリクエストしたいマッサージなどを伝えるための大切な時間です。

そしてシャワーを浴びたらベッドに横になってマッサージが始まります。
最初はうつ伏せでのマッサージで、次にあお向けでのマッサージとなります。客側としてはマッサージ中は特にやることがないので、エステ嬢と楽しくお喋りしてみましょう。

と言っても、エステ嬢にどういう話題を出せばいいのかは難しいところです。何度か会っているオキニの嬢ならともかく、初対面の嬢には聞いてはいけないタブーな質問というのがいくつかあります。
お喋りの話題がないからと言って、こうしたタブーな質問をしないように気を付けましょう。

まず、話題がない時にはどうしても相手に質問をしてしまいます。質問をすること自体は会話のキッカケになるのでいいことなのですが、エステ嬢にあまりプライベートなことを根掘り葉掘り聞くのはやめましょう。例えば、「なんでこの仕事してるの?」「他に仕事してるの?」「彼氏いるの?」などです。そんなことはエステ嬢と客との間には全く関係のないことですし、聞かれて嬉しい嬢はいません。

プライベートなことではなくメンズエステの仕事に関することでも、嬢からしたらウザい質問はあります。
「今日何人目?」「待機中何してるの?」「バックいくらもらえるの?」など。なんでそんなことをイチ客に教えなくちゃいけないのかと、嬢をイライラさせてしまうことになるので避けてください。

簡単に話が盛り上がるのは、“嬢の好きなこと(物)”の話です。誰だって自分の好きなことについてはいくらでも話せるし、むしろ誰かに聞いてほしいと思っています。

マッサージが始まって少し経ったぐらいのタイミングで、「好きな歌手とかいるの?」「好きなスポーツとかある?」と何気なく聞いてみましょう。嬢がノリノリで答えてくれたらあとはコッチのものです。
聞くばかりではなく自分の話も織り交ぜると、とっても楽しい会話になるはずです。

ヘルスやソープではできない会話の楽しみを是非味わってみてくださいね。